イミニリペアセラム 効果的な使い方

イミニ リペアセラムの効果を最大限に引き出す使い方

パントエアLPSが配合されているアンチエイジング系のオールインワン乳液、イミニ リペアセラムですが、さらに効果を引き出す使い方をご紹介します。

 

といっても、もともと使い方がかんたんなので、とくに工夫の余地もないのですが、ひとまず60日ほど継続的に使ってみて、

 

「こういう感じで使うとイイ感じだな」

 

と思った使い方をご紹介してみたいと思います。

 

洗顔や入浴後にすぐに塗る

基本中の基本ではありますが、洗顔直後や入浴直後はもっとも肌が潤っている瞬間ですよね。

 

だからこそ、その瞬間のみずみずしさを閉じ込めておくためにも、洗顔したらすみやかにイミニ リペアセラムを塗り始めるとよいです。

 

また、入浴後は体を拭いたり、ある程度髪を乾かして、ゆったりソファでくつろいでから塗り始めるというパターンが多いと思いますが、やっぱりこれもすぐに塗ったほうがいいんです。

 

でも、お風呂から出たばかりで、髪も濡れたまま、身体もビチャビチゃのまま、イミニ リペアセラムを塗るって現実的にはできませんよね。

 

そこで、たとえ入浴後だとしても、イミニ リペアセラムを塗る前にはいったん洗顔をすると良いのです。

 

お風呂から出た直後とはいえ、30分も経てばずいぶんと乾燥してきます。

 

それに、エアコンやファンヒーターを使っていると、部屋の湿度がとても低くなっているので、ますます乾燥しやすい環境ですよね。

 

意外と自覚がないかもしれませんが、肌の表面の潤いは、急速に乾燥していきます。

 

部屋が乾燥していればいるほど、身体や肌のすいぶんが蒸発していくのです。

 

そこで、入浴後に塗る場合でも、お風呂から出た後で15分以上時間がたってしまったら、いったんぬるま湯で洗顔をしなおして、タオルなどでパンパンと軽く拭いてから、イミニ リペアセラムを塗るのです。

 

こうすることで、肌の表面の水分を閉じ込めておくことができます。

 

もちろん、イミニリペアセラムは保湿だけを目的とした乳液ではありませんので、医薬品扱いされている、1本数万円もするような超高級な保湿クリームや保湿ジェルほどの効果はないかもしれませんが、とにかく乾燥してしまう前にすぐに塗るということを心がけてもらうだけで、ずいぶんと効果が違ってくるはずです。

 

あと、これは夏場よりも冬場に意識しておいてほしいことですが、就寝中はできるかぎり加湿器を使って、部屋全体が乾燥しないようにこころがけてほしいのです。

 

夏場もエアコンをかけっぱなしで寝ると、喉が痛くなったりしますが、あれも乾燥の仕業ですよね。

 

なので、エアコンをつけっぱなしで寝るときは、乾燥しすぎないように弱冷房程度で運転をし、部屋の扉を完全に閉め切ってしまわないなどの工夫はしたほうがいいです。

 

もちろん、冬場は湿度が極端に下がってしまうので、加湿器の併用がかかせません。

 

つまり、就寝中もできるだけ適切な湿度管理に努めることで、イミニ リペアセラムの効果を最大限に享受できるというわけです。

 

お部屋の環境によってはなかなかそこまで手が回らないという事情もあるかもしれませんが、さすがにイミニ リペアセラムさえ塗れば乾燥しっぱなしの部屋でも問題なし!とはなりませんので、湿度対策だけはちょっと気を付けてみていただければと思います。

 

なお、わたしがイミニ リペアセラムを使い続けた効果や結果については、こちらにまとめていますので、ぜひご覧になってみてください。

 

⇒イミニリペアセラムの公式(半額)サイトはこちら